『揖保乃糸ではない』ひと味違った手延麺の製造

昔ながらの手造りの製法にこだわった本物の手延べ麺。
手延べ麺の味へは格別のこだわりを持っています。

麺の製造方法には手延べ麺と機械麺があります。
手延べ麺は棒状にした生地を2本の箸にかけ、手で引き伸ばし束ねる作業を繰り返しながら細くしていく方法です。

機械麺と比べ手延べで製造された麺は、滑らかな食感が特徴です。
伝統の製法で作った手延べ麺、是非ご賞味ください。

こだわり其の一
36時間、熟成に熟成を重ねて作成する製造工程

伝統的な製法である2日間製法を守り、腰があって舌触りもよく、おいしい麺を生産しています。

こだわり其の二
厳選された原材料

手延べ麺の原材料は「小麦粉」「塩」「水」です。
播州地域のミネラルたっぷりの天然水、一流製粉メーカーが製造した龍の桜オリジナル粉、兵庫県赤穂の塩等、厳選の材料を使い製造しています。

こだわり其の三
熟練の職人による製造

龍の桜では、昔ながらの製法で熟練の職人によって、製造から品質管理まで行われています。
また、清掃と衛生管理の行き届いた工場で、心を込めて麺を製造しております。

食品工場にとって品質管理は最も重要なものです。
工場内を清潔に保つことと従業員の衛生管理に力を入れ、定期的な製品検査の取り組みを行っています。

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